水川あさみの結婚 恋愛観について考察、30代の気になる話。

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水川あさみと窪田正孝の熱愛報道とその後から結婚観をのぞく

男性共演者への接し方もナチュラルで、撮影現場を和ませ雰囲気を作ることが上手と言われている水川あさみさん。

共演者も男女問わず仲間の様に仲良くなる様子が共演者のSNSなどからも垣間見えます。

そんな水川さんですが、窪田正孝さんとのフライデー報道後、様々なところで恋愛観や結婚観について質問されていました。

現在34歳、同じ30代としても気になる結婚観をどうとらえているのでしょうか?

今日は恋愛・結婚観について勝手に考察します!

30代は仕事のステージアップが楽しい

水川さんは今回ドラマの「ダブルファンタジー」関連でも語っているように、30代の今は仕事のステージアップへのチャレンジに積極的です。

20代では与えられた仕事をこなし、返していくことをしながら、自身のもっとこうしたいという想いを満たせないギャップを感じてきたそう。

だからこそ、30代はもっと自分主体の仕事、自分のやりたい、演じたいを満たせるような仕事の仕方へのチャレンジをしています。

確かに20代って覚えること、理解すること、こなすこと、慣れることに必死の時期。

28歳くらいで色々なことが落ち着き、自分の本来の想いなどにも意識を向けられるようになります。

女優という仕事柄、30代になってより楽しく演じられるようになってきているのだろうと感じます。

私自身も、28歳くらいで一通りわかるようになり、自分のやりたいことや実現したいことへのチャレンジができるようになってきたと感じています。

分野は違えど、何か1つを続けていくことや、磨いていくことは共通していると感じます。

大きく言えば人生とか生きることに関しても
そうだと思うんですよね。

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男性へのラフさ、恋愛も自分の気持ちに素直な水川あさみ

そんな彼女ですが2017年の「ボクらの時代」でブルゾンちえみさん、桐谷美玲さんとの回に明かされた恋愛観に注目。

恋愛において、告白はすぐ言うタイプ。
気持ちを隠せないから、好きってなったらすぐに気持ちを伝えて、どうかってことを確認したい。と断言しています。

好きという気持ちが相手に少しでもある場合、自分の気持ちが止まらなくなって早くどうにかしたいと思っちゃうそう。

別れに関しても、本当にこの人とは無理なんだろうなと思うまでは頑張るが、本当にダメとわかったらサヨナラ。と自分から切り出すこともあるそう。

恋愛においてもとっても素直な水川さんの様子がうかがえます。

自分の気持ちにストレート。
素直で素敵だなと私は感じます。

普段と恋愛にギャップがそこまでなさそうな印象ですよね。
普段親友のように関わりながらも、好きとなったら恋愛の対象になっていくこともある。

だから、付き合うことへのハードルは低いんじゃないかなと思いますし、熱愛報道やこれまでの交際報道も出やすかったんだろうと推測できます。

水川あさみの恋愛から結婚へのハードル

20代の頃は結婚の現実味がもっとなかった。と話す水川さん。

現在30代に入り、結婚の現実味はすこし強まっている様子。

それでもドラマの会見などで記者からの質問に対しては、仕事が楽しくてまだ結婚が自分事ではないと話しています。

30代は女優としての挑戦とステージアップを意識している水川さんにとって、

  • 仕事が常に成長していけるものとなること
  • 結婚が仕事の深みを増すプラス要素と感じられるようになること

で、結婚へのハードルが下がり、自分事になるんじゃないかな?と私は思います。

役者さんの場合、ご自身のライフステージによって演じられる役が変わったり増えていくことは醍醐味でもあると思います。

水川さんにとって、プライベートのイベントが仕事にプラスになる!と感じられることが
結婚への必要な一押しなのでは?と感じますね。

そのポイントがクリアされたら、さくっと結婚するんじゃないかな~って予想します。

恋愛ハードルの部分を考慮すると、きっと本人の気持ちが決まれば早いはずです。

なんて、勝手に水川さんの結婚について本日は考察してみました。(笑)

同じ30代として、人生を目いっぱい楽しめる選択を日々していきたいなと思います。

 

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